【白銀の圀バラードバージョン】
この曲はCD作成するとなってから、入れたいなと思ってアレンジバージョンです。
アレンジは珍しく私が自分でやりました。
ピアノと相性が良い事はシンセサイザーを使って作曲していたので、すぐにわかりました。
1番は森山直太朗のさくらのように、独唱にしようと思っていて、
間奏から豪華なコーラス、2番からドラム、生のヴァイオリンとヴィオラが加わり、
聴いた人はおわかりのようにサビのメロディーを変えています。
そして最後に向かって行き、またコーラスも加わりイメージとしては亡くなってしまった谷村新司さんの昴でした。
私の周りには曲が出来たら客観的な感想が欲しいので耳の肥えた人が1人、音楽を聴く一般人の友人若干名、普段音楽をあまり聴かない一般人の友人も若干名。
1人以外は全く音楽を作る側に回った事がない人に聴いてもらっています。
全員で5名ですね。
1人聴きながら涙をこぼす人がいて、作った本人が驚きました。
音楽を普段ほとんど聴かない青森の一般人です。
すいません、俺ってすげえとその時思ったのは事実です。
それで他の人も概ね違和感もないし、良い感じだと思うと感想をもらい、白銀の圀バラードバージョンは誕生しました。
曲数は少ないと思います。
ピアノ曲、インスト曲抜いたらミニアルバムの量です。
個人的にですが、アルバムは8~10曲が理想的で、12曲を超えると疲れてしまったり、飽きてしまう。
飛ばしながら聴いたりしてしまうので、今後も10曲以内に収めると思います。
と言う事で作った本人の曲達の裏話や気持ちだったり、たまに脱線した話でした。
しばらく掲載してみておかしい所があればサイレント修正します。
では次回作まで、またお待たせすると思いますが、気長にお待ちください。
それまでに私も色々試してみます。
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